2026年1月24日、全米野球記者協会(BBWAA)ニューヨーク支部が主催する晩餐会が開催され、大谷翔平さんは真美子夫人と一緒に出席しました。
2年ぶりの大谷選手の出席や真美子夫人の初めての出席でも大きな話題になりましたが、完璧しぎる大谷夫妻の黒コーデがさらに話題になっていますね。
今回の記事は、真美子夫人が着ていた黒のワンピースはどこのブランドなのか、値段も含めて調査しました。
最後まで是非ご覧ください。
真美子夫人着用の黒ワンピースのブランドは?

真美子夫人が、NY晩餐会で着ていた黒いドレスが素敵!と世界で話題になっていますね。
では、どこのブランドなのでしょうか。正式に発表されていない為、いくつか候補とされているドレスを紹介します。
有名デザイナーによるドレス
真美子夫人の着用ドレスは、フリルになったワンショルダーの、ハイウエストで切り替えが入ったマキシ丈ドレスですね。
このドレスは、オーストラリア発のデザイナー、レオ・リンさんのものとみられ、値段は日本円で27万1000円とされています。
HUGO BOSS
もう一つの候補が『HUGO BOSS』ではないかと言われています。
大谷選手と2020年からHUGO BOSSとパートナーシップ契約を結び、ブランドアンバサダーを務めている事、今まで夫婦でイベント参加の際でHUGO BOSSのワンピースを着用している事が多かった為。
また、真美子夫人が着用ドレスは、テイスト的にも「BOSSのフォーマルライン」に近いです。
180㎝の身長に合うロングドレスは、既製品ではあまり販売されていない事を考えると、特別な晩餐会に合わせてオーダーメイドでお願いした可能性がありますね。
もし、BOSSのものだとすると、価格帯は¥110,000〜¥160,000以上になると思われます。
真美子夫人着用ドレスの特徴
真美子夫人着用のドレスの種類は、ワンショルダー フリル ロングドレスタイプで、下記の特徴があります。
✅ブラックまたはネイビーカラー
✅ ワンショルダー(片側だけ肩がある)
✅ 肩にフリルの装飾あり
✅ ウエスト切り替えあり(エンパイア寄り)
✅ 落ち感のあるシフォン・ジョーゼット素材
✅ フォーマル・パーティー・式典向き

まとめ
・オーストラリア発レオ・リンがデザインしたドレス。
価格は日本円で27万1000円
・『HUGO BOSS』のロングドレス。
価格は、¥110,000〜¥160,000以上
・ドレスの特徴
✔ ワンショルダー
✔ 肩にフリル(ラッフル)装飾
✔ シフォン素材
✔ ブラックまたはネイビー
✔ ウエスト切り替えあり
✔ フレアロング丈
✔ 華美すぎないフォーマル
いかがでしたでしょうか。
また着用ドレスの詳しい情報がわかり次第追記していきます。

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